山間の公園で、何かが近くの木のややこしい所に止まったので、見える位置から。
トケン類、多分ツツドリ(Himalayan Cuckoo)かと思うが、ホトトギスの可能性も。
さらに全身が見える位置まで移動したら逆光(T_T)。枝か何か被っているし。
それでも、至近距離で見られたのはラッキー(^O^)。
この日は、近くにあるアカメガシワやミズキの木にヒタキ類の気配は無く、代わりにカワセミ(Common Kingfisher)。
幼鳥なのかな?
枝に止まって左から~、
こっち見、
右向きと。
他にはヤマガラ(Varied tit)。
愛想のいい賢そうな鳥。
おまけはセセリチョウ科の何か。
先週末からの連休には、サシバやハチクマなどの鷹の渡りや、なんとかノビタキやエゾビタキにも出会うことができ、少しは秋の渡りを感じることが出来たが本番はこれからかな~。
以上、写真は8月下旬のものです。












この記事へのコメント
fujio
カワセミは、姿を見たら撮ってしまいますね。
とりあえず鳥でも
渡りの季節のトケン類は、当方でも滅多に出会えないので、今回はラッキーでしたね。渡りなのか居付きなのかは微妙なところです。