シギチはもう終わり?というくらい低調だが、8月にはジシギと早くも出会えた。
オオジシギ(Latham's snipe)かな~と。
畦の草が刈ってあるのがポイントのようで、刈られていない畦では見かけない(見えないという面も)。
別の田んぼを見に行くと、休耕田に水が残っていて、遠くにタカブシギ(Wood Sandpiper)。
手前にはイカルチドリ(Long-billed plover)が5~6羽。
辺りには白いサギが沢山いたが、多くはチュウサギ(Intermediate egret)のよう。
飛翔も。
再び休耕田に戻って来て、少しだけ近くでタカブシギを撮影。
同じ頃里山で出会ったホオジロ(Meadow Bunting)若とセグロセキレイ(Japanese Wagtail)。
山に行ってもヒガラ(Coal tit)と蝶(コミスジ?)くらいしかいなかった。
以上、8月中旬の撮影です。















この記事へのコメント
大嶋昌治
間もなく、エゼキエル書38章に書かれている通り、ロシア・トルコ・イラン・スーダン・リビアが、イスラエルを攻撃します。そして、マタイの福音書24章に書かれている通り、世界中からクリスチャンが消えます。その前に、キリストに悔い改めて下さい。2020年を悔い改めの年にしてください。携挙に取り残された後のセカンドチャンスは、黙示録14章に書かれています。
fujio
私なら、オオジが見られただけでも十分です。
タカブさえも見られていませんからね~。(汗)
とりあえず鳥でも
田んぼのシギチは、水の入った休耕田が無いと期待できませんよね~。当方も休耕田はありますが、水かあるかどうかは雨次第ですね。