囀りも。
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ようやくシロハラ(Pale Thrush)が撮影しやすくなり、今季初撮りかも。
前被りの枝越しだったので、警戒心が薄かったよう。
そして、マヒワ(Eurasian siskin)もようやく背景のある所で。
マヒワの群が騒ぐ声。
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最後は開花前の梅林でカシラダカ(Rustic Bunting)。
2月に入っても里山にキバシリやマヒワは滞在中のよう。それ以外の種もいつも通りで、相変わらずベニマシコが入らず、ミヤマホオジロは少ない。梅林の梅は今がちょうど見ごろになっている。この週末も、3連休にも関わらずレンジャクには巡り合えなかった( ;∀;)。
以上、写真は1月下旬のものです。











この記事へのコメント
マイ野鳥図鑑
とりあえず鳥でも
キバシリは”ツー”というような地鳴きから居ることは分かりますが、見つからないことも多いですね。小さくて愛嬌もあって楽しい鳥です。
fujio
苔むした枯れ枝のマヒワ、イイデスネ~~。
とりあえず鳥でも
キバシリは山の中にいますので、山道から離れた谷の向こう側や、法面の上の方など手が出ないことも多いですね。マヒワはもっと近づけると嬉しいのですが、贅沢ですかね~。