ムギマキや残っていた夏鳥など

マイフィールドには立ち寄ってくれないムギマキ(Mugimaki Flycatcher)だが、例年訪れる大阪郊外のカラスザンショウのポイントでは普通に出会える。
♀タイプから。
DSC_9494.jpg

DSC_9739.jpg

DSC_9743.jpg

DSC_9769.jpg

飛んだ。
DSC_9830.jpg

こちらは♂若のよう。
DSC_9812.jpg

DSC_9809.jpg

DSC_9823.jpg

一番多かったのはキビタキ(Narcissus Flycatcher)♀。
DSC_9468.jpg

DSC_9640.jpg

DSC_9711.jpg

オオルリ(Blue-and-White Flycatcher)♀も。
DSC_9514.jpg

ソウシチョウ(Red-billed leiothrix)もいた。
DSC_9520.jpg

オオルリ♂もチラッと。
DSC_9549.jpg

キビタキ♂も登場。
DSC_9629.jpg

DSC_9727.jpg

ヒタキ類って、夏冬にかかわらずカラスザンショウの実が大好物なんですね。今季も無事大阪で出会えたムギマキだが、いつかマイフィールドでも見つけてみたいと思っている。後日もう一度同じポイントに出かけたので次回アップ予定です。ついに当ブログの10月分が終わろうとしている。

以上、写真は10月下旬のものです。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 7

ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

  • fujio

    ムギマキが普通に見られるんですね~。
    我が方では珍鳥の、ノゴマと言いムギマキと言い、羨ましいですね~。
    2019年12月16日 07:55
  • とりあえず鳥でも

    fujio さん
    マイフィールドのカラスザンショウには決してやって来ないムギマキが、大阪のカラスザンショウには来るから不思議ですよね~。
    2019年12月16日 21:17